UPDATE 2012/5/1 NEW!→Schedule更新! ![]()
Review 2007年12月に発売された幻の1stDEMO!!! DaimonOrchestra黎明期の音源をここで限定配信します! 捨て曲なしの名盤!現在でも時々演奏される曲多数!ソルフェージュは『Ashikaga EP』とはアレンジが少し違います。 発売当時のセルフライナーはこちら。 大門の今年、三枚目のアルバム『Jazz・daeth』は複数大門(総勢十名)のみによる音源です。 2006年8月13日の自主企画にての六人大門初披露に始まり、徐々にメンバーを増やしこの十人編成になります。 きっかけは『やりたいことはやってみる』を信念の元、大編成のジャズロックバンドを結成。(当初はSAXがいる予定だったが、バックレられたり) 楽器編成は通常の大門のguitar,bass,drumsに加え、 trombone,euphonium,keyboard,piano,guitar,trumpet(参加順)という編成。 約一ヶ月をかけて録音をしました。 途中、pianoの脱退などがありましたが、各セクションそのときの最大限の仕事をしたと思います。 音楽的には基本ロック。 そして、ジャズ、プログレ、クラシック、アバンギャルド、ノイズなどいつものようにジャンルのごった煮状態です。 そして、これはまだこの編成の序の口でしかありません。 やりたいことはまだまだ。 また、今回の選曲は昔の曲の再arrangeというよりもこの編成の為の曲とも言えるかもしれません。もちろん新曲も三曲ほどありますが。 とりあえず大門流の『Jazz』を聴いてみてください。 シネ。 OkajimaSatoshi 2011.01.05でのLivePhotoですよ! photo by 植物物語 2012年1/5より約6年ぶりにグッズ販売します!
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![]() ![]() ![]() ![]() 初回限定【銘仙】使用バックインレイ決定!!! 【銘仙とは】…銘仙は、絹を素材とした先染の平織物の総称であるが、同じ絹織物でも丹前地、黄八丈とは区別して呼称された。 語源は天明時代 (1781~1788)に、経糸の数が多く、その織地の目の細かさ、緻密さから、 “目千”“目専”といわれたのが転訛して“めいせん”になったという説が ある。 そのふるさとは関東地方に位置する伊勢崎、秩父、桐生、足利、飯能などで、これらは古くからの養蚕と織物の産地であった。 今回のCDジャケットのデザインは足利のアンティーク着物屋【うさぎや】さんの協力を得て、 【足利銘仙】のデザインを使用しました。 是非足利銘仙独特の鮮やかでサイケデリックな世界をご覧ください。 ![]() ![]() ![]()
"Monaural" from "Ashikaga EP" "A day after the fair" from "Ashikaga EP" AshikagaEP Tour Photos&Movie 2011.8.17 LivePhotos photo by 神崎燐夜 2011.8.20 LivePhotos photo、取材 by 足利Miraclewoman 2011.8.26 LivePhotos photo by 神崎燐夜 2011.9.10 LivePhotos FREEDOWNROAD [A secret button/Live at Jyouzenji] 2011.10.01 LiveMovie Live at KICHIJYOUJI Live at KICHIJYOUJI/A day after the fair/DaimonOrchestra Live at KICHIJYOUJI/Opening~Solfge/DaimonOrcestra |
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